なぜ、
「書くための」ペンなのか。
木綴(もくつづり)は、
スマホやパソコンで、
頭の中が整い、
だからこそ、
毎日、手にするものだから。 お気に入りの、一本であってほしい。
木綴のペンは、一本一本、木目がまったく違います。 同じ木は、ひとつとしてありません。 あなたが手にするのは、世界にひとつだけの一本です。
使うほどに色が深まり、艶が生まれる。 手のぬくもりが少しずつ染み込んで、あなたの一本へと育っていく。
木のぬくもりを感じながら、日々の想いを綴る。 ——その願いを込めて、「木綴」と名づけました。
木綴(もくつづり)は、
スマホやパソコンで、
頭の中が整い、
だからこそ、
はじめまして、
ものづくり一筋、20年。
手帳やジャーナリングを、
そうしているうちに、
「自分の手で、
それが、
便利な時代でも、
手帳のペンループに、
木目は、
飾りを削ぎ落とし、
塗膜で固めず、
両手で、
カチカチ音を抑えた、
10mmストレート軸/回転式/替え芯 三菱ジェットストリーム SXR-600
BASEショップで見る価格 ¥9,000〜/すべて一点もの
木綴のペンは、
正直に言うと、
販売日に向けて、
お迎え日のお知らせ、
「今年の手帳に、
「量産品にはない、
「握った質感と、
ものづくりの過程や、
販売は、月に2回ほど。
明るい楓や真桜、
三菱ジェットストリーム
オイルと蜜蝋で仕上げているので、
はい。
樹種のご相談など、